味のある文章と絵描きならではの視点

ドラえもんの手足の色について
言及しているサイトを探してたら
こんなのみつけた


これ面白いなぁ
 http://shirow.asablo.jp/blog/2009/08/30/4578993
"ファンガ道"カテゴリーだけで読んでみてるねんけど
しらいしろう(白亥志郎)さん
ドラえもん関連本でも結構名前出てたけど
この独特の文体は小学館文庫ド・ラ・カルトに通じるものがある
執筆参加してないんかなぁ?
  (案の定、執筆協力されておりました)
 "第一話の中で、子犬であることを強調する台詞があるところからして、
  直前のハンドルさばきは大英断。"
こういう味のある文章いいなぁ
ド・ラ・カルト ドラえもん通の本(小学館文庫)
予告コンポコ
観たいなぁ
ちっ画像ググってもヒットしないや残念


 http://shirow.asablo.jp/blog/2009/05/29/4383679
 http://shirow.asablo.jp/blog/2006/09/12/520739
うわっこういう着眼点がいいなぁ
画を描く人ならではのこだわり
鼻の影とか、製版技術とか
いやほんと脱帽


旧サイト
http://shirow.dreamlog.jp/