再読ケインとアベル

何度目だろう
この小説を読むのは

ほんと面白い
続編のロスノフスキ家の娘も
明日から読むことになるだろう
ジェフリー・アーチャーのサーガ作品
永井淳さんの翻訳

最近のアーチャー
クリフトン年代記だったかは
まだ未完?だからか読む気がしない

やっぱり永井淳さんの翻訳あっての
アーチャー節だと思ってるから

ケインとアベル (上) (新潮文庫)ケインとアベル 下 (新潮文庫 ア 5-4)

かつて放送してたTVドラマも
もいちど観てみたい
どっかにないかしら?
 (最後は藤子F節で、締めてみた)